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決闘部活動記録⑬ お爺ちゃんだけど04さえあれば関係ないよねっ

■第1回UTDの日
先月24日、まぐまんさんをはじめとする本郷UTDの常連メンバーのみなさんの運営の下で、部内交流イベント「UTD」の日が開催されました。
当日は、創設者世代から新1年生まで、延べ20名もの方が、東京神奈川はもちろん、栃木、茨城等の各方面から集まり、会場は大変な活気に包まれました。

企画内容及び結果
部内杯(まーしぃえす)

午前中は、現役メンバーを中心に2018年7月1日施行の新制限での現代遊戯王の大会が開かれました。
各人の使用デッキは下記の通りです。まーしぃさんは出場していません。
・オレイア【命削り妖仙獣】
・バテル【WW壊獣霊魂神鳥】
・ヘモグロビンZ【パラディオン】
・クロ【海皇ガンブラー】
・まぐまん【トリックスター】
・マイン【巨真竜魔王】
・じょ~かー【メタルセフィラ】
・NEX【芝刈り閃刀ノイド】
・フィボナッチ【インフェルニティ】
・ドイツ【時械神チェンバ】→ざわざわ【影霊衣】(バトンタッチ)

優勝は、【メタルセフィラ】を使ったじょ~かーさんで、優勝レシピはこちらです。
じょ~かーさんのデッキ

準優勝はフィボナッチさんの【インフェルニティ】デッキでした。
まーしぃえす
お二人ともおめでとうございます。

04大会
イベントが進む中でぽつぽつとOBの皆様がお見えになり、総勢11名での04大会となりました。
(たぶん)一番戦績がよかったのはさなきちさんで、「脳汁出る」熱戦の中、得意の「粘り」を見せて多くの試合で2-0を獲得しました。

会場が和室だったので、多くのメンバーが畳の上でデュエルをしました。
「小学生の頃を思い出す」などと口々に言いあい、童心にかえって平穏な一時を過ごすおじいさんたちでした。

エクストラサモン、お絵かきの森@遊戯王
04大会と同時並行で、マインさん企画のエクストラサモンおよびフィボナッチさん企画のお絵かきの森@遊戯王が行われました。

エクストラサモンは、メインデッキのモンスターを場に36枚裏向きで並べ、エクストラデッキのモンスターをプレーヤー各人が5枚手札に持った状態でスタートして、神経衰弱の要領で伏せられたカードの中から2枚をめくってその2枚で召喚可能なモンスターが手札にあるならばその2枚を取り札としてそのモンスターを召喚するというゲームです。
5体のモンスターの召喚を成功させたプレーヤーの勝ちです。

お絵かきの森@遊戯王は、「お絵かきの森」のお題に遊戯王カードを用いる、というものです。親を一人決め、親は指定されたカードを絵だけで表現します。子は親が書いた絵の表すカードを早押し形式で当て、制限時間内に正答すれば親と子にそれぞれ一点ずつが入るというルールです。1問ごとに親を交代していき、最後に一番得点が高かった人の勝ちです。

どちらのゲームもゲーム本来のおもしろさだけでなく遊戯王特有のおもしろさと難しさがあり、とても盛り上がりました。

クイズ大会
この日の締めくくりは、全員が再度合流し、全員分の自己紹介を済ませた後で開催された「アタック25」でした。
まぐまんさんが出題者、クロさんがアシスタントを務め、残りのメンバーが4つのチームに分かれて、25枚のパネルを争いました。

用意された問題は、遊戯王に関連するもののほかに、UTDメンバーのハンネに関連する問題、受験知識のような教養問題や、東大に関する問題、アニメやラノベに関する問題、このブログに関する問題など多様でした。
現代遊戯王では現役に後れを取りがちのOBさんが古いカードに関する問題では素早い回答を見せたり、3択問題の運任せの特攻が連続で正解したり、普段はクールなざわざわさんが徳川11代将軍の名前を吉宗と答える大ボケをかましたり、まぐまんさんの趣味全開な問題に一同沈黙したりと、さまざまなすったもんだがありましたが、普段は直接の交流のない先輩方の素顔が見られ、楽しいひとときでした。

賞品
大会の賞品は、運営側の呼びかけにより持ち寄り制となり、大量のスリーブのほか、lighdarさんの輝かしい戦績を象徴するMTGのプレイマット、でんささんの新天地栃木の名産品、Card and Hobby SPRING店長さん提供による季節外れのパーティーグッズなどがドラフトされました。

まぐまんさんの「希望的目論見」では、UTDの日は次回は10月ごろ、出来れば秋学期が始まる直前ぐらいに開催したいかなあ、とのことです。ご期待ください。

以上、近況報告でした。
そろそろこのシリーズも引き継ぐか終わりにするか何とかしなきゃなあ、とは思いつつ、ついつい先延ばしにしているので、
今回は気持だけ引き継いだつもりで後輩目線でお送りいたしました。
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決闘部活動記録⑫ 俺の脳内最強デッキを特殊レギュレーションが全力で邪魔している

■第9回ポテト杯
昨年12月と本年2月に、異なる特殊レギュレーションでポテト杯が開催されました。
第9回ポテト杯 ~ホープさえいればいい。~
ルールは、「3つのカテゴリに含まれるカードがそれぞれ10枚以上、メイン・エクストラの中に含まれていること」でした。
禁止カード:SPYRAL

・結果
Aブロック
tnk【サブテラー】(サブテラー、サブテラーマリス、No.)
じょ~かー【芝刈りノイド】(インフェルノイド、煉獄、psyフレーム)
クロ【海皇水精鱗】(海皇、水精鱗、ガエル)
yukino【芝刈りノイド】(インフェルノイド、煉獄、psyフレーム)
まぐまん【墓守】(NO.、NO.39希望皇ホープ、ホープ)

Bブロック
リゲル【超重武者っぽい何か】(超重武者、超重武者装瑠、クリストロン)
ゲンシュン【エンジェルパーミ】(NO.、NO.39希望皇ホープ、ホープ)
ばてル【海皇水精鱗】(海皇、水精鱗、壊獣)
tako【霊獣】(霊獣、霊獣使い、聖霊獣、聖霊獣騎)
tio【サブテラー】(サブテラー、AF、バジェ)

・準決勝
クロ【海皇水精鱗】〇―tako【霊獣】×
じょ~かー【psyフレームノイド】✕―tio【サブテラー】〇

・決勝
クロ【海皇水精鱗】〇―tio【サブテラー】✕

前回は巨真竜との泥仕合で苦杯をなめたクロ君が臥薪嘗胆の優勝を達成しました。
おめでとうございます。
バテる君も同じようなデッキでしたが、壊獣を引きすぎる事故が多発しており、エクストラデッキのガエルサンデスで被害を食い止めたクロ君が先輩の意地を見せました。
takoさんは霊獣を使用し予選リーグをストレートで勝ち抜き、雪でも降るのではないかとの心配の声が聞かれましたが、準決勝で無事敗退していくあたりがいつものtakoさんでした。

じょーか~さんとyukinoさんは似たデッキを使用し、その完成度の高さに参加者一同恐れおののきましたが、じょーか~さんが予選リーグを全ストで勝ち抜いたのに対し、yukinoさんは先行をとれない場面が多く、ピンポイントな先行2ハンデスやネクロバレー+神三枚に苦戦する結果となり、非常に対照的でした。

■第10回ポテト杯

第10回ポテト杯 ~最弱無敗の機装狩人(メカハンター)~
ルール:同じカテゴリに属するカードを二枚以上入れてはならない。
禁止カード:

参加者は5名で、総当たり戦での開催となりました。
リゲル【兎ボンバーリボルバー】:優勝
NEX【アンデリンク】
Yukino【融合型ブラマジ】
Tako【次元サイキック】
クロ【チェーンビート】

本来は巨真竜・恐竜・ハリサモソ系統など相当強力なデッキが組めるレギュレーションなのですが、デッキ分布からもわかる通りアークナイトが強かった頃のような緩めの環境で試合は進みました。

優勝したリゲル君は、闇機械サポートで地道に強化されてきた兎ボンバーに着目し、見事優勝を勝ち取りました。おめでとうございます。
全試合を通じて「メカハンター」(1850打点のバニラ)が絶大な威力を発揮し、ハンドに「デスペラート・リボルバー・ドラゴン」を構えてのメカハンターの威力には自他ともに驚いていて様子です。

芋杯は、次回は1103環境で開催+αで開催予定とのことです。興味がある人はゲンシュンさんにコンタクトをとってみるといいでしょう。

また、面白いレギュレーションを考えた人は、ぜひゲンシュンさんに送ってみましょう。次回以降の芋杯で採用されるかもしれません。
個人的には、「ノーマルとレア収録があるカードのみ使用可能杯」をやって、入賞レシピを五月祭で小学生とかに配るの楽しそうかな、なんて思ってます。
あとは「エクストラデッキに同じ種類は3枚まで」なんてのもどうでしょうか。

ま、いずれにせよ、今後の芋杯に期待ですね。

以上、近況報告でした。
今後ともUTDをよろしくご贔屓のほどを!

決闘部活動記録⑪ 遊戯バトルはジャンプフェスタのなかで

いよいよ一年も終わろうというこの時期、皆様、いかがお過ごしでしょうか。
暦の上では、師走、あの暇そうにしている普段から忙しそうな大学教授たちが走り回るという季節でございます。
風邪やインフルエンザの対策も十分に行ってください。
筆者は昨日は39度の熱があり、解熱剤を飲みながらこたつでジャンフェスの実況を見おりました……

■駒場祭
11月24~26日の駒場祭では遊戯王イベントを開催、たくさんのご来場ありがとうございました。
その中で起こった様々な出来事の中から個人的に印象的だったものをかいつまんでお伝えします。

・大和侍さん
当会イベントの常連様である大和侍さんは、毎回完成度の高いデッキで大会に参加され、前回の大会で2連覇を達成なさっています。
今回大会でも順調に決勝へとコマを進め、難なく優勝を勝ち取るかと思いきや……そこには思わぬ刺客が!
それは遊戯王世界大会 小学生の部 日本代表、カネタ選手!
当会選手兼任監督ざわざわも舌を巻くほどの安定したプレイングで年上の相手を次々と下し、決勝で大和侍さんに立ちふさがります!
決勝はSpiralどうしの白熱したミラーマッチとなり、極めて接戦となりましたが
最終的には大和侍さんの勝利! 三連覇達成、おめでとうございます!

・04大会


■ジャンプフェスタの大学対抗戦に出場しました
■ジャンプフェスタに出演しました。
だいぶ前の話題ですが、UTDは昨年12月に開催されましたジャンプフェスタの「大学対抗戦」のエキシビションマッチに出場し、早稲田大学との対戦の様子がインターネットで全国配信されました。
UTDを代表してyukino、マイン、tioの三選手が出場しました。

使用デッキ
Yukino:おジャマABC
マイン:巨真竜
Tio:ダイナミスト

結果こそ負けてしまいましたが、他の大学との交流を深め、UTDのことを皆さんに知っていただくいい機会になったのではないかと思います。

以上、近況報告でした。

決闘部活動記録⑩ Re:カテゴリゼロから始める遊戯王生活 【ポテト杯】

このごろずいぶん冷え込んできて風邪気味でしたので、布団にくるまりながら更新しています。
皆さんも体調にはお気を付けて…


■ポテト杯
当ブログでも結果をお伝えした前回の開催からおよそ1か月後の先日、再びポテト杯が開かれました。今回のルールも前回と基本的には同じく、同一カテゴリのカード1枚制限ですが、禁止カードリストに一部変更がありました。

禁止カード一覧
ABC-ドラゴン・バスター
神光の宣告者
崇光なる宣告者
デビル・フランケン
連鎖爆撃
スケープ・ゴート
魔法族の里
おジャマトリオ
スキルドレイン
マクロコスモス
王宮の勅命
虚無空間

大きな変更点としては前回猛威を振るった儀式の宣告者とスケープ・ゴートの規制ですね。またひっそりとオヴィラプターも解除されていますが、10月制限で1枚になったことの影響でしょう。

・結果
Aブロック
まぐまん【カエル】0-3
ざわプロ【帝】1-2
tio【リンクアンデ】2-1
マイン【巨神竜】3-0

Bブロック
NEX【光アンデ】2-1
フィボナッチ【サクリファイス】1-2
リゲル【フルモン】0-3
クロ【恐竜族】3-0

・決勝
マイン【巨神竜】〇―クロ【恐竜族】×

奇しくも決勝は巨神竜vs恐竜族のストラク対決となりましたが、巨神竜が対決を見事制してマインさんが第8回ポテト杯の優勝者となりました。カテゴリ制限というルールは2度目ですが、前回同様今回も多様なデッキ分布となりました。さらにどのデッキも強力であり、白熱した戦いが繰り広げられる良いルールだったと思います。

余談
おそらく次にポテト杯が開催される際にはカテゴリ制限というルールではないかもしれませんが、この大会の直後のEXTREME FORCEにて「進化薬」がカテゴリ化するなどバランス調整が入りました。KONAMIはこれを見ていた…?

■制限改定
10月の制限改定は規制・緩和ともに多く、賛否両論な印象を受けましたがいかがでしたでしょうか(フラゲ判明からすでに1か月が経過して遅きに失した感)いくつか部内での感想を挙げてみます

・グリモの魔導書
UTD内の魔導使用者が非常に嘆いていました。出張のとばっちりを受けて魔導の心臓部分が規制されてしまいました。皮肉にも征竜への出張で規正されていた竜の渓谷が同じ改定で3枚に帰ってきているのが印象的ですね。

・トリックスター・リンカーネイション
こちらは10期初の規制カード。FWDが10期最初の規制カードとなると思っていたので正直意外でした。個人的にトリックスターはリンカネが1枚でも十分強いテーマだと考えているので今後のブルーエンジェルの活躍に期待しましょう。
ぼく「10期初の規制カードがヒロインのカードっておかしくないですかね?」
???「ゴーストガールの方が可愛いからセーフ」

・同族感染ウィルス
04パーツを最安値で組もうとする際に1番高いパーツがこのカードという話を聞いたことがあります。今回の緩和を機にばらまいてくれると嬉しいですね。レアコレに入って外れ枠として投げられたりすると安く光らせることができてて良いのではないでしょうか。自分がシク枠でこれを引いたら怒りますが…

■駒場祭
UTDでは今年も駒場祭でデュエルスペース開放・大会の開催を行います
・デュエルスペース
日時:11月24(金)~11月26日(日)駒場祭開会中
場所:東京大学駒場キャンパス1212教室
・駒場祭デュエル大会
日時:11月25(土)、11月26日(日)12:00 開始予定
場所:同上
参加受付:当日の11:00まで、参加費無料
人数制限:32人まで(超過の場合は先着順とさせていただきます)

決闘部活動記録⑨ カテゴリという概念が存在しない低速な世界 【ポテト杯】

夏も終わりに差し掛かっていますが皆さまいかがお過ごしでしょうか。

今回の記事のメインは先日開催されたポテト杯についてです。
9月2日に開催された大会なので本当はすぐに更新するつもりでしたが、ずるずると遅れてしまいました…
気を取り直して進めていきましょう

ポテト杯

今回のポテト杯のレギュレーションは以下の通りです
①同一カテゴリは1枚しかデッキに入れることができない(EXデッキ含む、カテゴリはwiki基準準拠)
②「妖精伝姫」と名の付くカードは1枚しか入れることができない
③以下のカードを禁止カードとする
ABC-ドラゴン・バスター
魂喰いオヴィラプター
封印されしエクゾディア
デビル・フランケン
連鎖爆撃
おジャマトリオ
王宮の勅命
スキルドレイン

いかかでしょうか
普段使用するメインデッキだけではなく、EXデッキも「ホープ」カテゴリのライトニングや「No.」カテゴリのカードも1枚など構築への影響は非常に大きいです。
なぜか「封印されし」カテゴリに含まれるエクゾディアが念入りに殺されていたりとツッコミどころはあったのですが…

大会進行
当日の参加者は6名で、2グループに分かれて総当たりのシングル戦を行い最上位を決め、その2名で決勝戦を行うという形式でした。以下に結果と簡単な対戦内容を記しておきます(私の記憶に基づいているので誤りがあったらすいません)

Aグループ対戦結果
tako【帝】×- tio【リンク植物】〇
tioのエンドスケゴからのリンクモンスターを含む展開をtakoは烈旋から返すも再度の展開を防げずtio勝利

tako【帝】×-リゲル【フルモン】〇
takoはリンクを展開するものの帝を引けず攻めあぐねる中、リゲルはクリッターウィッチで集めたガリスメタイオンのバーンで勝利

tio【リンク植物】〇-リゲル【フルモン】×
tioは複数の迷い風でリゲルの攻勢を凌ぎ、リンクモンスターの物量で押し込み勝利

Bグループ対戦結果
ゲンシュン【儀式天使】〇-クロ【帝】×
パーデクと虚無魔人2体の睨み合いでお互いに停止するも膠着打開を狙ったクロのBloo-Dを朱光で処理してゲンシュン勝利

マイン【巨神竜】×-クロ【帝】〇
マインはリンク展開をブラホ、エネアードで返しさらにBloo-Dを迷い風で処理するもののライザーのトップ固定によりクロ勝利

ゲンシュン【儀式天使】×-マイン【巨神竜】〇
ゲンシュン事故によりパーデク立たない中マインは蒼眼などから巨神竜を展開してワンショットキルでマイン勝利

ライフ差によりゲンシュンが決勝進出

決勝

ゲンシュン【儀式天使】×- tio【リンク植物】〇
再びゲンシュン事故。パーデクが立つ前にヴァレルロードが降臨して返す手段がなくそのままtio勝利

というわけでこのたびのポテト杯の優勝者はtioさんで使用デッキは【リンク植物】でした
今回はカテゴリの制限というルールでしたが、構築を考える中でカテゴリに頼らない良い経験になったのではないかと思います。
また自分の構築だけではなく他人の構築も参考になる部分が多くて楽しめました。
一部黒き森のウィッチ3投入の10月以降から来られた方もいましたが…(笑)

以上活動記録でした。
昨日のリミットレギュレーション改定の情報についても書きたいのですが、情報判明後に活動を行っていないのでまた次回にしたいと思います。(こう書いておけば近いうちに更新せざるを得なくなるだろう…)
プロフィール

東京大学遊戯王デュエルサークル

Author:東京大学遊戯王デュエルサークル
正式略称UTD。
俗称東大デュエル部。
以下の場所でデュエル中。
水曜:御殿下ラウンジ
金曜:学生会館
Twitter: @UTduel

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